会津若松市の「大塚山納骨堂」が完成
会津若松市の「大塚山納骨堂」が完成した。
焼骨を収蔵する施設で、市中心部に墓地の空きが少なく、核家族化などの社会的状況を受けて市が建設した。
1日から使用申請の受付が始まった。
納骨堂は大塚山墓園の管理棟そばに建てられ、鉄筋コンクリート造り平屋建て約200平方メートル。
15年間の期限付き納骨壇と永年合葬室があり、計1500の焼骨を納めることができる。
予約して利用する礼拝室、常時訪れることができる参拝所も設けた。
(2009年4月3日 福島放送)
会津若松市の「大塚山納骨堂」が完成した。
焼骨を収蔵する施設で、市中心部に墓地の空きが少なく、核家族化などの社会的状況を受けて市が建設した。
1日から使用申請の受付が始まった。
納骨堂は大塚山墓園の管理棟そばに建てられ、鉄筋コンクリート造り平屋建て約200平方メートル。
15年間の期限付き納骨壇と永年合葬室があり、計1500の焼骨を納めることができる。
予約して利用する礼拝室、常時訪れることができる参拝所も設けた。
(2009年4月3日 福島放送)
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