メタバーズとメモリス、セカンドライフに仮想墓地(NIKKEI NET)



 仮想空間「セカンドライフ」参入支援のメタバーズ(東京・世田谷)とインターネット関連サービスのメモリス(東京・港)は、セカンドライフにアバター(仮想空間の分身)とデジタルコンテンツを一緒に埋葬できる“仮想墓地”を共同で開設した。物理的な距離に関係なく、リアルタイムに友人同士で故人をしのぶ仮想墓地のニーズがあるとみている。セカンドライフを運営する米リンデンラボから購入した島全体を墓地に開発した。


出典元:NIKKEI NET(2007/08/11)





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